コンビニ受診にキレた
平日は休めない、夜の方がすいている。自己都合で夜間や休日に重症患者を受け入れる救急外来を受診するコンビニ受診に覚医療機関がキレたみたいだ。
国立病院では軽傷救急患者に特別料金を徴収する病院が増加している。特定療養費の届け出をみると保険医療機関が表示する診療時間以外の時間における診療で特別料金を聴取している医療機関は212施設あるという。
特に、この頃は大学病院や赤十字病院などが始めている。その額はというとナント最高額で8400円だそうだ。全く、自己中心的な馬鹿な人々のために本当に必要とされる人たちが本当に困っていると言うことをさすれている。
本当に考えるべきは、国民一人一人がよくよく考えて行動すると言うことに違いない。病院はキレると受診拒否につながる。いわゆる診療拒否だ。本来あってはならないことだ。一部の馬鹿は放っておいて良識ある人たちで議論する必要があると思う。

