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2011年12月 4日 (日)

会社の経営

 会社の経営というと堅苦しいが、最大の収入と最小の支出を目指すものだ。ただし、会社の使命となると社会貢献がなくて金の面だけがクローズアップされると上手くいかないものだ。

 なぜなら、営利目的と言いながら社会貢献を大きな経営方針にすることが必要になる事を忘れてはならない。その上で事業展開を考えることが必要になると考えるものだ。

 経営の上手下手は、トップの裁量で決まる。それが現実だ。そこで出てくるのはやはりアメーバー経営の考える事だ。まあ、アメーバー経営は医河童が考案したものでない。

 アメーバー経営の良し悪しは他に譲るとして、会社の経営は黒字が必要だ。例え1円でもというのが普通なのだ。赤字経営は悪で黒字経営は善だ。このことを忘れた経営者はもはや経営者ではないと言える。

 ところで、医河童は修復中だと書き、毎日書こうと思っていたのだが、この3日ほど書かなかったと言うよりかけなかった。なんだか、疲れが出てきてイライラし、かつ色々とあるからだ。

 気分は、悪くないし、人には顔色が良くなったと言われるようになってきたのは事実だ。しかし、それでも体の芯から疲れていたのかもしれない。やはり、修復中ということなのだろう。

 人は脆いものだ。ストレスにだいぶ弱くなっているのだと思った。これからそれを改善しないといけないなと思う。これから気分一新ということなのだろう。どうやら、修復は獣鳥になってきた。なにせ、この数カ月一度も起こらなくなってきた。それはそれは大事な事だと思う。

2011年12月 1日 (木)

新規事業立ち上げ!

 昨日はブログを書けなかった。結構忙しかった。12月1日は記念するべきだ。本格的に会社の中に事業部を立ち上げた。

 これで事業部は、6つめの事業部だ。これからこの事業部を伸ばしていくためにはいろいろなことをしなくてはならない。そのために、少し忙しい思いをしなければならないということだ。

 しかし、未来は明るいと思う。若い2人の社員と1名の女性部長の布陣だが、きっと伸びていくだろうという予感がするというより確信している。今流行のデジタル事業だ。コンピュータ関連、仕入れ事業だ。

 医河童は、仕事では男性運に見放されていても女性運は良い。それを今回も見事に証明してみよう。3箇月後をおたのしみに・・・・

 

2011年11月29日 (火)

おむつ

 今日、病院に行った。弟が入院している。おむつが新しいものに変わっていた。腹はパンパンで腹を叩いてみるとどうやらあんまり腸が動いていないようだった。

 いろいろ聞いてみたが、どうやら腸が動いて便が出るとおむつが受け止めきれなくてぐちゃぐちゃになってベット上がウンチだらけになるというのだ。これじゃ人間扱いされていないのだろうと思った。悲しすぎる。

 いろいろあって、病院に入院んしなければならない、しかし病院が新しくおむつを変えた。はらうお金が3倍になった。しかし、漏れるどうなっているのだろうかわからない。きっと、お金が病院に入っていくのだろう。そんなに困っているのだろうか病院は・・・しかたがない。どうにもならないことはよくわかっている。それでも

 どうにかしないと、お金はとりあえずどうでもいいのだが、便まみれは困る。どうしたら・・・よくわかない。こういうのをネグレクトというのだろうかあるいは困惑というのだろうか?

2011年11月28日 (月)

職場の悲惨

 会社というのは、船頭は一人で課内であれ、部内であれ最後はトップの責任になる。そのトップが逃げを打つとどうなるか?トップが無責任な態度だとどうなるのか?それは、どんなに黒字だろうが破滅を迎えるのだ。

 その破滅が会社の父さんにつながるのだ。どんなに会社に有能な職員を揃えても、必ず倒産する。それがトップの決断の間違いに気づくことなのだが・・・

 読売新聞のトップは、おそらく独断専行なのだろう。メディアのトップがこれだけ独裁だから販売部数を伸ばしたと思うのだが、仮りにもメディアのトップがこれだけ部下ともめているのを周知に晒しては将来必ずダメになるだろうと思う。

 それが、経営の常道だ。そのなかで、会社のトップの決断していないという。相談して決めているという。おそらく嘘だろうと思うのだが、その決断に反旗を翻した球団トップ。考えてみると、プロ野球は斜陽だが、自立経営ができる球団はもはやないと言ってよい。スポンサーがいなければ成り立たない職場は経営的に破綻していると考えてよいのだ。


 だからこんな御家騒動が起きるのだ。自立経営の重要性と有能な社員、そして逃げない決断をするトップそれこそ安定した会社ということになるとつくづく思った。

2011年11月27日 (日)

壊れかけた医河童修復中

 今まで、壊れかけた医河童が砕けた医河童になりそしてもはや再起不能かもしれないと思っていたが、修復可能になってきた。

 どうやら因果応報人は心の持ち方で変わるものだと思う。それでも、まだまだ修復修理中だ。心の修理が終わらないとどうにもならない。もう少しだ。どうやら、今年一杯ぐらいで壊れかけた医河童修理完了と生きたいものだと思う。

 色々あった。マイペースを取り戻そう。それが一番だ。それこそ修理完了を意味するのだと思う。もう少しだもう少し
乞うご期待。まあ、考えてみるとプライドを捨てること過去を忘れることしかし、夢を持ち続けることこれが必要だ。
 、
 それから、菊芋に関して色々ブログの内容をこちらに移そうと思っていたが、どうやらパウダーの生産が追いつかないとことがわかってきたのでそれを考えるとどうやら終了になるのかもしれないなあと考えるようになった。

 これについては、何かいい方法があれば考えたいと思っている。

これからは、修復中なのでたとえ1行でも毎日書いていこうと思っている。

2011年11月23日 (水)

菊芋とは

 菊芋健康になる?日記を移設している。菊芋は、秋になると菊に似た黄色い花を咲かせる、キク科の植物なのだそうだ。

 地中の根茎に養分を蓄え、芋のような形に成長するため菊芋と呼ばれているそうだ。
ところが、一般的に芋とは違い、タンパク質は全く含まずかわりにイヌリンと呼ばれる多糖類や食物繊維が含んでいるという。

さて、さて2日目になった。昨日は、社員とお酒をたっぷり飲んで寝たのだが、寝覚めはいつもより良かった気がする。まあ、これも気分のせいだろうし菊芋パウダーを飲んでいるからだなんては思わない。普通の生活スタイルを変えるつもりはないが、どんな感じになるのだろうか?

ただ、パウダーだから朝も飲んだ。体重はと体重計に乗ってみた。87.5kgまあ許容範囲。ただ、便通が良かった。まあ、それもお酒のせいかもしれない。でも酒を飲んだ次の日は下痢が多かったのだがそれはなかった。まあ、まあそれも気分かもしれない。(10月4日)

 人間は必ず老化しそして死ぬ。それはよくわかっているつもりだ。そしてそのことをよく考えながら仕事をしたり遊んだりを繰り返すのだ。それが人生というものだ。

DPC係数を3通りに

 中央社会保険医療協議会は18日の総会で、現行の調整係数に代わってDPC対象病院に適用する基礎係数を、「大学病院本院群」など3つのグループごとに設定する内容の中間報告案で大筋で合意した。中医協は合意したのだそこが重要だ。

その上、DPC評価分科会の小山信彌分科会長が報告したが、委員から3通りの設定への反対意見はなかった。

 中間報告は、DPC対象病院を大学病院本院群(80病院)のほか、「高診療密度病院群」(仮称)と「その他の急性期病院群」にグループ分けし、これらのグループごとに基礎係数を設定する内容だというのだ。

 グループごとの診療密度を分析し、それぞれの基礎係数を設定するという。オンラインレセプトなのだからこのお分類は簡単にできると思う。はたまた、現在は6項目ある機能評価係数2のうち、「救急医療係数」や「地域医療係数」など4項目はグループごとに設定するというのだ。各グループの病院に求められる役割や機能が異なると考えられるためだ。これは事実上の病院の機能分化だ。

 もはや、勝ち組と負け組みを確実に分類するということで病院の存亡がかかる。厚労省は、ほくそ笑むはずだなんといっても病床を減らすことが出来る仕組みを確実にモノにしたからだ。

 厚生労働省は、2012年度以降、何回かの診療報酬改定を経て、こうした形に切り替えたい考えもっている。最終形に何年後に移すかは、年明け以降に中医協で議論する。小山分科会長は同日の総会の席上、現場の混乱を避けるため、少なくとも16年度までかける必要があるとの認識を示した。と言うことは4年間で病院の整備をしようとしているということになる。もはや逃れられない状況に陥った。

 DPC対象病院のグループ分けをめぐっては、当然のことながら「高診療密度病院群」の要件の設定が焦点になっていた。当たりまでだ。1群は大学病院群としているからだ。

 厚労省側は当初、DPC病床当たりの医師数を組み込む案を分科会に提示したが、「医師の獲得競争が起きかねない」との懸念が強く、中間報告では見送った。
 代わりに、高度な医療技術の実施状況を測るため、一定の手術件数や、協力医師が必要な難度の高い手術の実施などを組み込むことになった。また、医師の研修機能を担保するため、病院側の採用活動に左右されない免許取得後2年目までの初期研修医の人数を要件に加えるつもりだ。ここまででこの高診療密度病院群に入るのは非常に難しい病院が多く出てくるだろう。とうとう、強制的に病院の統廃合を始めるに等しい状況になってきたように思う。 

 意見交換では、「ナショナルセンターでは、後期研修へのレジデント制をきちっとやっている。初期研修だけだと門前払いになる」と述べ、研修機能の要件に配慮するよう主張。厚労省側は「(ナショナルセンターを含む)特定機能病院については研修要件を除外するなど、工夫の余地はあると思う」と応じた。

 支払側は、「高診療密度病院群」について、高度ながん治療を実施しているなど高機能の病院に限定するよう求めた。その他の急性期病院群に位置づけられた病院はおそらく統廃合の対象になるのだろう。

 社会保障の充実を政策に掲げているが、事実上4年~6年で医療機関を整理し社会保障費の抑制を図る制度になっている。もはや医療機関の存亡は努力以外の何者でもない。

2011年11月21日 (月)

厄払い

 10月2日のことだが、氏神様に厄年の御祓いに行ってきた。先月が余りにも体調が悪く、おまけに会社の調子も悪くなっていた。そこで、昨日午前中に氏神様に前厄の御払いをと言ったら生年月日を聞かれてなんと本厄ですよと言われてしまった。いやはや驚いた。

必死になって氏神様に御祓いをお願いして、そのあと関連団体のお祭りに参加していたら、知り合いから以前頼まれていた菊芋パウダーが届いていた。早速飲んでみたが飲みにくくもないし御祓いついでに何らかの縁だろうから、続けて飲んでみようと思った。

体の調子を他のブログに書いていたが、一つにまとめるようにするために、このブログに移動することにした。はてさて効能はどうかな。10月3日現在の体重は88kg身長は1m76cmなのでベスト体重は68kgなのだから20kgも重い。まあ、菊芋日記というのを書いていたのだが、こちらに移動することにした。
はてさて、健康に気を遣うことなどしてこなかったけれどと思うがどうなることやら、いろいろなことがあると思う。

ブログを統一するというのは以外に難しいけれど、一つにまとめるのがいいと思うが散乱した形になるかもしれないがそれもまた良いと思う。自分のことだからなんと思われてもいいや・・・

今日は、色々あったが何日も前から考えていたことなのでお赦しいただきたいと思う。

2011年11月15日 (火)

体調不良の理由

 体が壊れたと思った。なんだか月曜日から体がだるく、結局は月曜日早退した。火曜日今日も休んだ。苦しい、辛い。なんだかよくわからない。

 ただ、寝ていたら(月曜日も帰ってすぐ寝た、火曜日は今起きた)いやはや、疲れていたのかもしれないなあと思った。こんな事じゃどうしようもない。何たって、月曜病の延長だ。馬鹿みたいに思えた。

 ところで、これからどう生きていけばいいのだろうか?よくわからない。年齢もそう老齢期に入った。それでも、心は若いと思っている。そう思うとまだまだこれからやれるだろうと・・・・今回の体が壊れたと感じたのはどうやらオーバーワークだったのかもしれない。年齢も気にしないと心は若いかもしれないが体は年をとっている。

 会社のHPも自分で作成しているし、デジタル事業を会社でやろうかと思っている。まずは、IPDを医療に応用しおあーダーリングや参照画像を見るシステムを半年前に作った。それでもなかなか売るとなるとうまくいかないものだ。今月の1日に発売を開始した。まあ、マスターベーションみたいなものかもしれない。

 今、その技術は簡単なのかもしれない。デジタル事業を盛り上げないといけないと思う。それはそれでこれから考えていこうと思う。そのためには、知識を吸収しながら記録していくことだと思う。

 そう、記録しておかないと忘れてしまうからだ。そこが結局のところ体調不良の原因だったのかもしれない。
このブログを書いてそういえば、2年ぐらい書いてきたが、その場その場の感情を書いていたような気がするのだ。だからいけないと気がついた。本当に必要なことも書いて行かないとういけない。

 そう忘備録の代わりになるようにもしないといけない。そうじゃないとダメだな。そうすることが必要だ。徒然に書くものと忘備録になるようにしないと行けない。

2011年11月13日 (日)

韓国の貧富格差

 韓国の貧富格差が深刻な問題になっている。韓国政府も手のうちようがないほど深刻らしい。気を付けなければならないのは貧富格差の不満を日本と結びつけて不満の矛先をかわそうとする安易な政策を取ろうとすることだ。
 
 現大統領の李明博は経済のプロとして就任したが、輸出の振興こそが韓国経済のキーポイントとして大企業優遇政策を次々と打ち出した。確かに、韓国経済の再生には成果を上げたが、中小企業に対する対応が遅れ失業率が悪化した。取りも直さず、食えない就業者が急増した。

 韓国の大企業は、日本企業を模倣して雇用調整のし易いアルバイト、派遣社員などを増やすという方法を取ったために韓国産業の日本化現象という現象が起きて格差社会が深刻化している
。全く日本社会と同じ現象が起きている。大企業と中小企業、そして正社員とアルバイト派遣社員の違いが大きく年収格差は日本の比ではない状況に陥っている。

 そこで、李政権もレイムダック化に拍車をかけている。貧富の拡大、貧困層の拡大党内抗争そしてソウル市長選の敗北とつながった。20歳代の失業率は8%を超えた韓国雇用情勢は政治不安を呼び日本と同様に政治不安に陥っている。

 こんな状況で韓国は日本敵視政策を取り、国民の不安を日本に向けてくることは間違いないないだろうと思うわれる。竹島問題はその1つのような気がする。国民性の問題があることも間違いない。正視する力がないと韓国のような敵視政策を取るようになる。日本は同じように厳しい状況だ。

 しかも、民主党政権ではどうにもならない状況は日本も韓国も変わらない。結局厳しい状況であることは間違いない。それを正視して立ち向かうかそれとも敵視政策を取るのか?日本はもちろんデフレに対しても正視し脱却しようすとるだろう。しかし、韓国はおそらく日本敵視政策で逃れようとすると予測できる。

 不況からあるいは格差社会からの脱却は、日本が必ず早くなる。そのための条件は政権交代だろうと確信する。

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